【悲報】 ゼレンスキー「中立化するし東部も割譲しますんで停戦しましょうよ」プーチン「拒否するぅ」


ネタ
プーチン大統領、戦争終結へ妥協の用意ないもよう=米高官

https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-usa-idJPKCN2LP1PB

http://alfalfalfa.com/articles/321726.html

注目のレス
     

  • 2:プーチン、ガチでやばいやつやん
  • >>2:こういうのが嫌なんだろうな ようつべ 上皇ご夫妻 バルト3国訪問 苦難の歴史と文化に触れた旅【皇室 a Moment 生きる歴史と言われる皇室 バルト3国のひとつ、ラトビアの首都リガにある「占領博物館」で、ソ連が支配していた時代の強制収容所の再現コーナーを視察される天皇皇后時代の上皇ご夫妻です。ラトビアは旧ソ連に併合され、指導的立場にあった人たちの多くが旧ソ連のシベリアの収容所に送られました。 2007(平成19)年5月、上皇ご夫妻はスウェーデンと英国の訪問の間に、エストニア、ラトビア、リトアニアの「バルト3国」を1日ずつ訪ねられました。旧ソ連邦の支配下にあった国々への初めての、そして歴史的な親善訪問で、各国で熱烈な歓迎を受けられました。 いま、ウクライナへのロシアの軍事侵攻が激しさを増していますが、バルト3国もウクライナと同様、1991(平成3)年のソ連崩壊で独立を回復した国々です。ソ連崩壊前後の動きは、平成という時代の始まりとちょうど時期が重なり、当時、上皇ご夫妻はこうした動きを大きな関心を持って見守られていたそうです。 バルト3国は、ロシアの西、バルト海の沿岸にあります。北からエストニア、ラトビア、リトアニアがあります。人口130万から約300万人の国々です。南側のベラルーシを挟んで、ロシアの侵略にさらされているウクライナがあります。 バルト3国は、ロシア革命を受けて、1918(大正7)年にそれぞれ帝政ロシア領から独立を宣言しましたが、1940(昭和15)年にソ連に併合されて独立を失い、先の大戦では、ドイツとソ連の戦いの戦場となって多くの命が失われました。 その後、ソ連の崩壊で1991(平成3)年に独立を回復し、レーニンの像が撤去されました。ソ連の支配下にあった国は15の独立国に分かれましたが、真っ先に独立を回復したのがバルト3国でした。現在ではEU、NATOに加盟しています。ご訪問は独立から16年後でした。 訪問前の記者会見で上皇さまは、「それぞれの国の苦難の歴史に思いを致し、それぞれの文化に対する理解を深め、我が国とこれら3国との相互理解と友好関係の増進に尽くしたいと思っています」と語られました。 2007年5月24日、上皇ご夫妻は、スウェーデンからまずエストニアに入られました。ご夫妻が、首都タリンで足を運ばれたのが「歌の広場」です。ご夫妻はすごい歓声で迎えられた。 この「歌の広場」は、合唱が盛んな国エストニアの人々にとって有名な演奏会場というだけでなく、独立と深い関係のある特別な場所です。ソ連が支配した時代の末期の1988年、この「歌の広場」で行われた「歌の祭典」におよそ30万人もの人々が集まり、自由と独立を求める歌声を響かせました。これがその後の独立運動を後押しし、1991年の独立回復は「歌う革命」とも言われています。両陛下はその広場でエストニアの人々の美しい合唱を耳にされました。 続いて訪問されたラトビアでは、「自由の記念碑」を訪ねて大統領と並んで供花されました。この記念碑は、1935(昭和10)年に独立を記念して建てられた高さ約50メートルの塔です。ソ連に支配されていた時代は独立運動の象徴になり、近寄ることも禁じられていたそうです。その後、訪ねられたのは「占領博物館」です。ナチス・ドイツや旧ソ連の占領時代の資料が展示されている建物です。ここには、旧ソ連占領下に、ラトビア人が送られたシベリアの強制収容所を再現したコーナーなどがあり、ご夫妻はラトビアの人たちの労苦に耳を傾けられました。展示の中には、ラトビアの人が日本人の抑留者から贈られたメガネやこけしもありました。極限状態にあって日本人とラトビアの人の間に温かいやり取りがあったことをうかがわせる展示品でした。ご夫妻は厳粛な面持ちでご覧になりました。 最後に訪問されたリトアニアでは、大統領と「アンタカルニス墓地」を訪ねられました。1991(平成3)年、独立を守ろうとした人たちが旧ソ連軍に制圧される「血の日曜日事件」があり、その犠牲者14人が眠る墓地です。ご夫妻は犠牲者の遺族の方たちの手をとられながら、「まだ若かったんでしょうね」「お寂しかったでしたね。大変な日々でいらしたでしょう」と声をかけられました。 この後、杉原千畝の「記念碑」も訪ねられました。「命のビザ」で知られる杉原千畝は、先の大戦前、領事代理としてリトアニアのカウナスに滞在し、ナチス・ドイツから逃れてきたユダヤ人難民に日本通過のビザを発給し、多くの命を救った外交官です。 夕方からは、大聖堂前の広場を訪れ、「民俗祭」をご覧になりました。リトアニアもエストニア同様、歌声が独立運動を推し進めた「歌う革命」の国です。ここでもご夫妻は歌や踊りをご覧になりました。この日、約3000人の市民が集まり、リトアニア語で「ありがとう」という意味の「アーチュー」「アーチュー」と大声を上げて歓迎し、両陛下は、すぐ近くまで駆け寄って、笑顔で応じられました。思い出すのは、フェンス越しに花束を差し出す子どもがいて、和服の上皇后さまが花束を受け取られる光景です。歓迎の気持ちが伝わってきました。 1991年に上皇后さまが詠まれた和歌があります。 鳥渡る 秋空を鳥渡るなりリトアニア、ラトビア、エストニア今日独立す 歌からも、バルト3国が独立を回復していく過程を大きな関心をもって見守られていたことが分かります。 また、上皇さまはエストニアでのスピーチで独立回復の歴史に触れ、「私が即位いたしましたのは1989年のことでありましたが、この年、バルト3国においては、タリンを起点として3か国を繋ぐ「人間の鎖」が出現し、世界の注目を集めました。そして、1991年、その3国が、旧ソ連邦からの初めての独立国になったとの報せに接し、歴史の大きな流れに深い感慨を覚えたことを思い起こします」と述べられています。「人間の鎖」というのは、約200万人が600キロにわたって鎖のように手をつなぎ、独立の意思をアピールしたことを指しています。そのリトアニア側の出発点が「民俗祭」をご覧になった大聖堂前の広場でした。 3か国の訪問で印象的だったのは、上皇后さまの装いです。それぞれの国旗の色を衣装に取り入れられていました。エストニアは青・黒・白を、ラトビアはエンジと白を、帽子と洋服に取り入れ、リトアニアでは黄・緑・赤の3色を胸元のコサージュにあしらわれていました。各国に心を寄せる、細やかな心配りだったと思います。 即位の礼で来日していたウクライナのゼレンスキー大統領。 2019年10月22日 即位の礼・饗宴の儀 ウクライナ・ゼレンスキー大統領夫妻 (他 13枚の写真) そして、バルト3国と同様に旧ソ連に支配された苦難の歴史があるウクライナが、いま、ロシアの激しい武力侵攻にさらされています。あまり知られていませんが、ゼレンスキー大統領は2019年の即位の礼のために来日し、天皇皇后両陛下は大統領の祝意を受けられています。ラトビアで思いがけないことを言われたのを思い出します。「日本とラトビアは近いです。間にあるのはロシア1国ですから」と。その伝でいけば、ウクライナもまた近く、遠い国ではないんです。
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  • >>2:やべーのはゼレンスキーだろ。最初からそうしとけ無能
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  • 3:ゼレンスキー「中立化するから停戦して」

    プーチン「わかった」

    ゼレンスキー「うっそでーすw今のうちにNATO加盟したろ!」

    これできないの?

  • >>3:こうなると思われてるから拒否されるんだろ ミンスク合意をなかったものにしちゃった前科があるから だから政権解体が条件に入るんだよ
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  • >>3:NATOが参戦したらそれこそロシアは引けなくなる
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  • >>3:プーチンもそれをゼレンスキーがやるの分かっているから合意しない ゼレンスキーも仮に守ったとしても、その後のロシアの圧迫分かっているから守る気は無い それだけゼレンスキーもプーチンもこの侵攻前からお互い信用ならないと思っているが、じゃあこの二人はどうやって停戦の話し合いを終わらせるのかね
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  • 7:プーチンもなんで戦争してるか覚えてなさそう
  • >>7:プーチン 「SDGs?ならば人を減らした方がいいんじゃね?」
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  • 9:キエフもちょーだい
  • >>9:リビウもちょーだい
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  • 13:さっさといっておけばいいのにいまさらいってもこうなるよな
  • >>13:優位な状態で言うから意味があるんだぞ 不利な時じゃ相手の思うまま 優位だからこそこっちの意思を通せる まあいまのプー正常な判断ができるとは思えないけど
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  • 15:なんJでウクライナがロシアをボコボコにしてるって聞いたけどなんで停戦するの?
  • >>15:戦力と国力考えろ。ウクライナなんて欧州最貧国の一つだぞ
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  • >>15:クリミアみたいに1日で終わると予想してたのに 1ヶ月経っても落ちない時点でロシアがボコボコにされてるってのはあってるが 戦力差は依然ロシアの方が有利なんだよ
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  • >>15:むしろウクライナが勝ってる時しか停戦交渉はできへんやろ ロシアが勝ってるなら全土を掌握して完全降伏させればいいだけやし、そもそも交渉に応じる必要すらない
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  • >>15:小国が、欧米の支援があるとはいえ軍事大国と張り合えてるからな その上で、そもそも戦争なんか止めたいのがウクライナの立場だし
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  • 19:ロシア軍の犠牲が増えれば増えるほど要求は増大していく
  • >>19:ギャンブルの負けをギャンブルで取り返すみたいな
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  • >>19:EU4で借金地獄になる時に似てる
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  • 43:これ終わらせるなら中国に講和の仲裁してもらうしかないよな
    アメリカイギリスは長引けば得するから
    流石にバイデンは終わるだろうけどバイデンの自業自得だわな
  • >>43:男が家族を逃がして命がけで戦ってるのに、その逃がした ウクライナ難民攫って人身売買してる中国が仲裁に立てるワケ無いでしょ
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  • >>43:もはやそういう所にない。 ロシアは勝っても負けても今後国際社会からつまはじきにされるから、 戦後に誰がロシアを取り込むかの段階に入ってる。 俺らからすると中国がロシアを取り込むのが最悪のシナリオだから 中国の仲介は絶対に避けなきゃいけない。
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  • >>43:日和見中国には信用が無いから無理だと思う。
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  • 48:プーチンが拒否したというアリバイが作れたから成功やな
  • >>48:ゼレンスキーもそれがわかっていて言っただろ。
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  • >>48:本意はこれだろな
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  • >>48:これだな。交渉に進展がないのはロシアのせい、と言える外堀埋めが出来た
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  • 53:散々頭Qって叩かれた化学兵器に対する投資の証拠出てきたの草生える
  • >>53:ロシアの言い分の裏付けとする、化学研究所などへの投資の証拠っての 調べると、当時のロシアも協力してるニュースと1セットなんだよね そういうのも知らないし原文も読まないから、頭Qと叩かれるのだろうに
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  • 55:バイデンはプーチンを徹底的に煽ったからな
    あれウクライナからしたら死刑宣告だろ
    それでいて仲裁もせずただ武器流すだけってコイツ悪魔だよ
  • >>55:欧米+ゼレンスキーでずっと煽ってた
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  • >>55:今のウクライナは第二次大戦の日本と同じ構図だ。欧米は後方支援のみ
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  • >>55:昨年ゼレンスキーが訪米した際は支援しないと明言しておきながら、今はウクライナ餌に国際世論動かしてロシア経済ズタズタにしたからな 1番得したのは間違い無くアメリカで、ウクライナはアメリカの代理戦争に良いように使われたと思う アメリカ兵1人も失わず、ロシアに打撃与えたんだからな
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  • 58:そら交渉にならんわ舐めてると思われても仕方ない
    ここまでやっといて当初の要求と変わらないんじゃ話にならん
    そもそもゼレンスキーが最初からNATO非加盟と中立東部の割譲を承認してたら誰も死ななかった
    今更最初の要求だけで停戦できると思ってるのがおかしな話
    そりゃロシアもおさまらんよ
  • >>58:橋本さん、オッスオッス
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  • >>58:最初から領土よこせ言われてはいどうぞなんて言えるわけねーだろどんだけアホなんこいつ
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  • >>58:ロシア目線で語ってんじゃねえよ。加害者擁護もいい加減にしろ。
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  • >>58:橋下さんちーっす
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  • >>58:世界のどこに「領土頂戴?」に対して「いいよー」と答える国があるんだ? 頭ぽっぽか?
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  • >>58:名誉ハシゲ
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  • >>58:お前ん家の土地半分くれよ
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  • 64:ゼレンスキーってロシアのスパイやないの?
    マリウポリ落とされるまで露骨に待ってたよな
  • >>64:ロシアはないにせよ、飼い主は居るだろうな  
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  • 70:国民投票するってゼレンスキー言ってるけど国民投票で否決されたらどうすんやろ
  • >>70:それがわかっていうてるんやで?
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  • 80:言うて欧州側もガスのルーブル建て支払い突っぱねたしガチギレやん
    完全にロシア抜きのエネルギー網構築されたら
    プーチン戦争後どうするん?
  • >>80:アラスカやフランスなどを含む海岸沿いまでがロシア領 プーチン論文より
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  • 97:プーチンが考えてる落とし所ってどんな状態になることなんやろか
  • >>97:プーチンとしの理論は先ず、ウクライナ人という征服を狙うネオナチ民族がこの世から消える事 それから取り敢えず、ポーランド、バルト三国、ポーランド、デンマーク、ハンガリー、チェコ、スロバキア、ドイツ、ハンガリー、ルーマニア、コソボ、ブルガリア、スロベニア、クロアチア、オーストリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、サラエボ、スウェーデン、アルメニア、アゼルバイジャンをロシアの領土、緩衝地帯として抑える キチッてるで!
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