【閲覧注意】世界で最も危険で邪悪とされる『最強生物』ランキング、BEST100!!


ネタ
100位.クマムシ
熱帯から極地、深海から高山までありとあらゆる環境に生息している緩歩動物
一切の代謝活動を停止させる『クリプトビオシス』という状態に突入することによって凄まじい環境適応能力を獲得する
たとえば、151度の高温から絶対零度までを耐え抜く『温度耐性』、真空から75000気圧の気圧に耐えうる『気圧耐性』
人間の1000倍以上の『放射線耐性』などがその例だ
しかし、所詮は微生物なので物理攻撃には非常に弱かったり、寿命も通常状態なら2ヶ月程度など弱点もたくさんある
まあ、ポケモンで言うところのヌケニンのようなものか
とくせい:クリプトビオシス
種族値(※)→HP:1 こうげき:1 ぼうぎょ:1 すばやさ:1 合計:4

※”基本的”にはこの種族値をベースにランク付けしています。なので違和感を感じたらツッコミを入れるようお願いいたいます。ちなみに上限は各200です
※長大なスレになりますので保守のついてに意見や感想を頂けると助かります

 

http://alfalfalfa.com/articles/271535.html

注目のレス
     

  • 2:第99位.プラナリア
    海や湿気を多い場所に生息している体長3cm程度の生物
    切断しても切断してもその切断された部位の一つ一つが再生し元の形に戻ってしまうという脅威の再生力を持つ。
    また、その個体一つ一つにベースとなった個体の記憶が引き継がれるという謎の性質まで持ち合わせている。まるでハンターハンターのプフみたいだ
    しかし、切断攻撃には強くても打撃攻撃には弱かったり、満腹の個体だと自らの消化液で溶けて死んだり、そもそも生命力の低い個体だと切られても再生できずに死ぬなどの弱点も多い
    やはりクマムシと同様で強力なスキルを持つ者ほど致命的な弱点に呪われる運命なのだろうか
    とくせい:ぶんれつ
    種族値→HP:2 こうげき:1 ぼうぎょ:1 すばやさ:1 合計:5

     

  • >>2:強力なスキルを持つから弱いというより 弱い(というかシンプルな)生物だから環境適応力や再生力に特化できるというのが正しい
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  • 8:第96位.ヒバカリ
    日本に広く分布するとっても小さなヘビ
    かつては「噛まれたらその日の内に死んでしまう」と恐れられ、ヒバカリという名前もこれに由来しているが、実際には完全の無毒なので安心してほしい
    乾燥に対してかなり弱いため湿気の多い場所を好む性質を持つ
    種族値→HP:8 こうげき:4 ぼうぎょ:4 すばやさ:9 合計:27

     

  • >>8:かわよー
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  • 10:第10位.チョウセントラ
    ロシアはウラジオストクの周辺の森林に生息するとされる最大最強のネコ科ハンター
    その戦闘能力は極めて高く同じシベリアに生息する猛獣のオオカミやヒグマを捕食することもある
    しかし、戦闘は得意でも動作の鈍重さから狩りは苦手なようで、「狩りの成功率は5%にも満たない」という意見もある
    こういった狩猟能力の低さや人間による環境破壊により、かつては東アジア・北アジアに広く及んでいたその生息範囲はごくわずかとなってしまった
    HP:120 こうげき:135 ぼうぎょ:85 すばやさ:60 合計:400
    ※『600族』に相当

     

     

  • >>10:これ でも最後まで行って欲しい
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  • 21:第91位.オケラ
    まるでモグラのようなこの虫には『七つ芸』と呼ばれる七つの特技がある
    すなわち「土を掘る、泳ぐ、壁のぼり、ダッシュ、ジャンプ、飛行、歌唱」のことである
    モグラはモグラでもこんな風に多才で器用なモグラもいれば、30を過ぎてもニートをやってるようなゴミモグラもいるというのだから世の中は残酷である
    ポケモンだとドリュウズか
    種族値→HP:11 こうげき:11 ぼうぎょ:7 すばやさ:16 合計:45
    https://www.youtube.com/watch?v=ve0ZZfP0XRY
  • >>21:あいつ飛べるんか?
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  • >>21:翅は退化してて飛ぶことできないんじゃなかったっけ
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  • 39:第85位.レミング
    シベリアやツンドラといった寒冷地に生息するネズミ
    3-4年の周期で大増殖と激減を繰り返し、大増殖した際にはおびただしい数のレミングが一点に集中し大移動をするという(なんかめちゃくちゃロマンあるよね・・・ワイは好きすぎるよこいつの生態)
    寒冷地で生息してる上体重に対する体積の比率が高いため当然エネルギーの消費も激しく一日に自体重の1.5倍以上の食べ物を食べる(60kgの人間だったら90kgだよ!?)
    長らくの間集団自殺すると考えられてきた生物であるが実際にはそんなことはないという
    種族値→HP:23 こうげき:15 ぼうぎょ:10 すばやさ:18 合計:66

     

  • >>39:増えすぎて餌探すのにワンチャン川や海を集団で越えようとしたのが自殺に見えたのかもな
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  • 40:レミングスのレミングってこれ?
  • >>40:せやで
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  • 47:第83位.カマキリ
    大きな鎌を持つ巨大な肉食昆虫
    某漫画では「サイズ当たりの大きさが最強の生物」として紹介されているが、実際にその戦闘力はかなり高く彼等が鎌を振り下ろすまでの時間はなんとわずか0.05秒とされ、その力も人間サイズに換算すると3000kgにもなる
    また、どんな相手であっても迷わず戦いを挑むその勇敢さから「蟷螂の斧」という故事成語も作れてた
    また、先程紹介したハリガネムシに寄生されているコイツだが、実はハリガネムシに脱出されると急に弱るという謎の生態を持っている
    種族値→HP:15 こうげき:26 ぼうぎょ:15 すばやさ:16 合計:72
  • >>47:サイズあたりの大きさって何よ?
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  • 63:第80位.オニオオハシ
    非常に巨大なクチバシを持ったキツツキの一種
    その色鮮やかな色彩から「アマゾンの宝石」と言われている
    巨大なクチバシには微細な血管が張り巡らされているため、体温を逃がすためのいわば「ラジエーター」のような役割を果たしているのだと考えられている
    種族値→HP:22 こうげき:17 ぼうぎょ:16 すばやさ:20 合計:75

     

  • >>63:何でこいつはポケモンで例えへんねや…
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  • 65:第7位.カバ
    アフリカの河川や池に生息する水陸両用生物
    かつては「マヌケ、のろま、温厚」といったイメージが強かった動物だが、現在ではすっかり危険生物としてのイメージが定着してしまった
    しかし、そのイメージは紛れもない事実であり、最大体重2500kgという規格外の体格を持つ上、あの巨大な顎による咬合力は1tに達しライオンやワニを殺傷してしまうこともある
    水生動物なだけあってか乾燥には非常に弱く彼等の表皮からは人間の5倍以上のペースで水分が失われていき、乾燥してしまった表皮は痛々しく裂けることになる
    また、一般的には草食性のイメージが強いが、仲間の腐乱死体や捕らえた草食動物を捕食することも確認されている(もっともトナカイ、ウシ、キリンなども肉食をするが)
    ポケモンはカバルドン!
    HP:140 こうげき:130 ぼうぎょ:110 すばやさ:40 合計:420
  • >>65:かわかわ
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  • 140:第4位.シャチ
    最大体長1000cm、最大体重10000kgという規格外のサイズを持った『海洋の覇者』
    彼等はカジキ類を除くほぼすべての大型海洋生物を捕食のターゲットにしており、その中にはホホジロザメやマッコウクジラなどの生物も含まれる
    また、極めて優れた環境適応能力を持ち、熱帯から極地、表層から深海まで非常に幅広いフィールドで活動する
    うん。とりあえず彼等がスゴいのはわかった・・・・・・・・・では、なぜ彼等は強者なのか?
    まずスピードだが彼等の遊泳スピードは時速60-70kmで決して速いとは言えない
    シャチのメイン技がタックルやテールアタックである以上、その程度のスピードから生み出されるそれらの攻撃には対した破壊力はないはずだ
    また、歯についても所詮はイルカの延長線上に過ぎず、サメのように体に比して大きい訳でも特殊な形状をしている訳でもない。
    では、なぜ彼等は強いのか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?
    その理由は単純明快で彼等が規格外の「コミュ力」を持つからである
    基本的に仲間と連携し合う上位捕食者は少ない。多くのサメやネコ科動物も基本的には単独で狩りをするし、たとえそこに仲間がいても連携なんてしない
    ただ、シャチは上位捕食者でありながらその持ち前のコミュ力から織り成される高度な連携を活かしクジラのような巨大生物も狩っている
    よくTwitterの陰キャが「コミュ力で出世や就職が決まる日本社会はおかしい!欧米みたいに実力で評価しろ!」とのたまってる光景を目にする
    しかし、自然界でも会社でも結局はシャチやオオカミのように連携が上手いヤツらが一番強い訳であってコミュ力が重視されるのは至極当然のことである
    そして、こんなことにも気付けないようなバカには当然実力なんてない
    HP:180 こうげき:140 ぼうぎょ:160 すばやさ:90 合計:570

     

  • >>140:人を襲わないってのもやばい。奴ら人間襲うとどうなるかわかっとるで。
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  • >>140:シャチエアプかよ 中大型の海洋生物の中では最も速い生物で骨格も化けもん 超音波も使えるし知能もイルカ並みでチームワークも抜群 海のなろうや
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  • 163:第70位.ジュエルワスプ
    宝石蜂と呼ばれるこの蜂はその美しいとは裏腹に「ゴキブリをゾンビ化させて幼虫たちの苗床にする」という恐ろしい習性を持っている
    その卑劣極まりない犯行手口はこんな感じの流れになる
    ゴキブリを発見するとすぐさま足の節に毒針を刺し込み動きを封じる

    動作を司るゴキブリの脳領域に直接毒針アタックをかけ神経毒注入(毒針にはその脳領域を瞬時に特定するセンサー機能がある)

    神経毒を脳内に直接注入されたゴキブリはドーパミンを過剰に分泌しアヘアヘになる

    そのままゴキブリはジュエルワスプの巣へと拉致され、体内に卵を植え付けられる

    それから一週間程度で羽化したジュエルワスプの幼虫によってゴキブリは全身を食い荒らされる
    拉致、監禁、薬物注射、暴行、殺害、子供植え付け・・・・・・・いやぁ、ここまで性根の腐ったことやるゲスとかこいつぐらいしかいねーだろもはや
    HP:17 こうげき:27 ぼうぎょ:23 すばやさ:31 合計:98

     

  • >>163:ゴキブリにもドーパミン効くんやな… 脳の機能って割と共通なんか?
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  • 225:第2位.ブラックマンバ
    漆黒の鱗を持ち闇に生きる暗殺者
    極めて強力な毒を持つ上に一度に注入される毒液の量も尋常ではない・・・・
    まあ、それもそのはず。コイツは毒蛇としてはキングコブラに次ぐサイズの巨大蛇なのだ
    したがって、もしもコイツに噛まれた場合は100%死ぬものだと思ってくれてもいい
    移動速度自体は時速16km(50m走11秒程度)程度そそれほど速くはないが、茂みや岩場のような移動困難な場所で彼等に出くわしたらまず逃げることは不可能だろう
    また、移動速度は遅くてもその分攻撃速度や攻撃の正確性には非常に優れるとされる(ちなみにNBA史上最強のオフェンスと言われた「コービー・ブライアント」はその極めて高い攻撃性能になぞらえてブラックマンバの異名で呼ばれていた)
    気質としては他の毒蛇と同じく臆病と言われるが、逆に言えば危険を感じ「背水の陣」の覚悟を決めたら最期、無慈悲の殺戮マシンと化すことになる
    ちなみにコイツが一匹現れるだけであの獰猛な大群が絶叫を上げながら逃走する。マジで覇王色の覇気の持ち主かよコイツ
    HP:30 とくこう:200 ぼうぎょ:20 すばやさ:100 合計:350

     

     

  • >>225:ブラックマンバは是非口の中見せて欲しかったな 口の中真っ黒で禍々しくてなかなかの迫力だぞ
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  • 308:第55位.オオサンショウウオ
    主に標高500m前後の清流に生きる両生類
    日本固有種であると同時に世界最大の両生類でもある
    基本的な野生個体は50-70cm程度が普通だが、十分な環境下で飼育されると最大で150cm近いサイズにまで成長する
    その食性は貪欲そのもので昆虫は魚はもちろんだが蛇なども普通に捕食してしまう
    ポケモンならヌオーかな?
    HP:114 こうげき:21 ぼうぎょ:11 すばやさ:8 合計:154

     

  • >>308:オオサンショウウオって何かに似てるなと 思ったらバイオ2のG幼体に似てるんだわ
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  • 327:第52位.軍鶏
    鶏同士を闘わせる興行『闘鶏』のために作られた恐怖の戦闘マシン
    特に雄の闘争本能は凄まじく相手が死ぬか自分が死ぬまで狂ったように闘い続けるという
    そういったこともあってか軍鶏は気性が荒いDQNな個体ほど高い評価を受け、そうでない軍鶏は即効で食卓送りになったという
    だが、闘争に特化した軍鶏の肉は通常のニワトリにはまた一味違った旨味があるためそういう意味では食用としても有能である
    ポケモンだとバシャーモ!いや、メガバシャーモ!
    とくせい:とうそうしん
    HP:28 こうげき:66 ぼうぎょ:31 すばやさ:42 合計:167

     

  • >>327:こいつ爺ちゃんが大量に飼ってたわクソ怖いで
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  • 347:第1位.ブラックマーリン
    一般的に動物が自分よりも体の大きな生物を殺すことは毒でもない限りかなりの難しい仕事である
    しかし、カジキに限って言えばそれは容易いことであり、彼等は自体重の数十~数百倍もの体重を誇るシャチやクジラを一撃で絶命させることもある
    その極端なまでに高い攻撃力は彼等の極めて速いスピードと凶悪な殺傷力を持つ吻という武器に由来する。
    たとえば、海のスプリンターとして知られるカジキの中でも最速格であるBlack Marlinという種は時速132kmというとんでもないスピードを誇る
    また、吻にしてもその強度は人間の骨などはるかに凌ぐほどの強さを誇るとされ、切断の際には巨大なノコギリを必要とする
    このように非常に優れた性能を持ったカジキであるが意外にも弱点は多い
    たとえば、極めて短命であること、フルパワーを出すと肉が焼けて大ダメージを食らうこと、泳ぐのをやめたらそのまま死ぬこと
    網に捕まるだけで全身がボロボロになり死ぬこと、水族館に入れるだけでストレスで死んでしまうこと・・・・・などとにかく彼等の弱点は語ればキリがないほどに多い
    しかし、網に捕まり瀕死となった個体ですら反撃を恐れるシャチには一切の手出しをされないなど、その攻撃性能の高さはシャチも認めるところとなっている
    HP:170 こうげき:200 ぼうぎょ:180 すばやさ:170

     

     

     

  • >>347:は?????????
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  • >>347:さてはこいつカジキだな?
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  • 352:第50位.ヒト
    我々ヒトは世界で最も高度な知的生命体だ
    我々は言葉を解し、道具を使い、美しい景色や音楽に涙を流すこともある
    しかし、だからといって根っからの文科系かと言われるとそうでもない
    その暑さに対する抵抗力は哺乳類の中ではトップクラスとされ、また、42.195kmマラソンを完走する持久力を持つ動物は割と少ないとされる
    特に投擲能力の高さには目を見張るものがあり、時速160km以上のスピードで物体を放れるのは人間様の特権だ!
    とはいえ所詮は人間・・・・・・結局、筋骨隆々の格闘家でも野生動物ガチ勢には敵わないのだ・・・・・

    ただしあの男・・・・・『頭文字M』を除いては
    HP:72 こうげき:42 ぼうぎょ:25 すばやさ:33 合計:172

     

  • >>352:地球破壊もありえる可能性の獣やんけ なおちょっと気象が変わるだけで瀕死になる
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  • 463:イノシシってそんなにやばいかな
  • >>463:膝高さに刃物付けた原付が突っ込んでくるイメージ
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